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2005/04/29

もう一つのピーク

426nosuporuいよいよゴールデンウィーク。
日に日に青葉が茂り、新緑が目にまぶしい。

桜が春一番のクライマックスなら、春はこの時期、もう一つのピークを迎える。

ツツジやコデマリが咲き始め、バラは蕾を膨らませる。
一方、冬を乗り越えたビオラやノースポールなどの一年草も今が盛り。
早春の花と初夏の花が、競って咲き乱れている。

思えば、冬の間は「やっと咲いている」といった感じだったのに、今は花ガラを摘むのも一苦労。

日々花数が増え、どんどん大きくなっていく様を見るのは嬉しい。
けれど、咲き終わった花ガラを摘むのが追いつかなくなると、そろそろピークが近いとも感じる。

呆れるほど見事なクライマックスの後には、あっけないほど早い終わりが来る。

霜や雪に耐えて咲き続けてきた花々が見せる最高の姿。
それは、役目を終える前の最後の輝きなのだろうか。

美しいからこそ漂う終わりの予感。
爛熟の裏に潜む終焉の兆しは、熟れた果実の味わいに似て、濃厚で少し哀しい。

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2005/04/26

やる気

4_22kabinbiora「待ってるだけじゃ、やる気になれない」
今までの経験から、結局そこに辿り着いた。

夢中になっている事ほど、うまく行かないと挫折感があるもの。何もかもがイヤになってしまう。
でも、それが好きな事ならば、放っておいても、しばらくするとまたムクムクとやる気が湧いてくる。

しかし、これが仕事とか、しなければならない事になると話が違う。
しなくてもイイ事はしたくなって、しなければならない事程したくないのが人の業。あれ程イヤだった勉強も、社会人になるとしたくなったりして……。(義務感というものは、やる気を無くさせるためにあるようにさえ思える)

若い頃は、仕事があっても「やる気になれないなぁ……」と、逃げてばかりいた。
締切りを考えて、どうにも間に合わない段になってイヤイヤ始める。だから当然、「あと1日あれば、もっと楽だったのに」となるのがいつものパターンだった。(調子が出て来た頃は、終わる頃)

本当に、始めるまでには難儀する。どこかで「やる気」を売っているなら買いたいくらいだ。仕事部屋を、南向きの一番良い場所にしたのも、何とかやる気の緒に就けるようにと思っての事だった。

しかし、「やる気が出ないなぁ……」と思っていても、時々「こんなのはどうだろう……」とか考える一瞬がある。そうなった時、その気持ちが萎える前にサッと机の前に座ってしまう。・・・これが、長年苦労した末に辿り着いた私の方法。(まぁこれは、なかなか机の前に座れない私だからこその手段で、座れてもすぐにアキてしまう家内には使えないらしい)

凪いでいた気持ちの表層に、わずかに立ったさざ波。それを見逃さず、こぼさないようにそぅっと机の前まで運ぶ。そうして机の前に座って、始めてしまえば後は何とかなる。(何とか……する)

でも、それは結局、無理矢理「やる気」の海に自分を放り込んだだけの事。
最終的には、自分で波を起こし、その波に乗らなければならない。

この歳になっても、考え付く対処法はこの程度。
本当に、「やる気になる」のはむつかしい・・・。

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2005/04/23

FAX騒動記

自宅で仕事をしているとFAXは必需品。
昔は感熱紙タイプを使っていたから、FAXが反物のように長い紙を吐き出していたものだ。

それを切り離すのもなかなかの手間だったので、数年前買い替えた時には普通紙タイプのモノにした。(オートカッター機能付きの、感熱紙タイプにすれば良かったのに)しかし、それが間違いだった。

普通紙タイプは、受信が終わってからプリントしなければならない。用紙をセットしておいても、2〜3枚まとめて引き込まれたりするので、結局付きっきりで作業することになってしまう。

それでも、キゲン良く動いてくれるなら文句は言わない。
実はこの1年ほどの間、ウチのFAXにはずぅ〜っと悩まされてきたのだ。

まず、液晶画面が暗くなった。これでは用紙のサイズも枚数も分からない。スタンドの明かりに透かしたりして、なんとか解読していたけれど、とうとう真っ暗になってしまった。
簡単に買い替えられるほど安いものではないし、かと言って修理に出すこともできない。(その間FAXも電話も使えないのだから)
メーカーの即日修理窓口がある秋葉原まで重いFAXを運んで、やっと直してもらった。

やれやれ、これでやっと一息。
っと、思ったのもつかの間。しばらくすると誤作動するようになった。

用紙をセットすると、「グゥ〜・ガチャガチャ……」と印字ヘッドが準備を始める。そして紙が引き込まれると、詰まってもいないのに、「紙が詰まりました!」と中のおねいさんがおっしゃる。ストップボタンを押し、しばし待った後また最初からやり直し。
そんな事の繰り返しにも耐えていたのに、今度は印刷が紙の途中で途切れるようになってしまった。ほんの4〜5センチで紙を排出して、新しい用紙を欲しがる。だから、プリントするだけで30分もかかる事があった。
そうこうしている内にも送信元からは「FAX見てもらえました?」と電話がかかってくる。
・・・もう、泣きたい。

そんな辛い日々を送っていたら、先日とうとう動かなくなってしまった!これでは仕事にならない。早急に新しいFAXを買わなければ。
「絶対オートカッター付きの感熱紙タイプにするもんね!」私が、そう硬く決心してお店に行ったのは言うまでもない。

ところが、行ってみたらお店にあるのは普通紙タイプばかり。時代遅れの感熱紙タイプはたったの1つだけだった。しかも在庫がないと言う……。(今日FAXが送られてくるやも知れないのに……)

仕方なく、値切った現品を提げて家に帰る道すがら、結局オートカッターとは縁の無かった、身の不運を嘆くのであった。(展示品って、取扱い説明書もくたびれてるのよね……)

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2005/04/20

にかい屋

331turu子供の頃お小遣いをもらうと、アイスクリームやお菓子を買いに、よく近所の「にかい屋」に行ったものだった。
そのお店は、食べ物の他にも一帖(20枚)10円のわら半紙を売ってたりして、子供だった私が欲しいものは大概手に入れることができた。

絵を描くのが好きだった私は、普段はザラ紙の一面にしか印刷されていないチラシの裏に描いていたから、買って来たわら半紙に絵を描くのは、ちょっとした贅沢でもあった。

駅前まで行けば商店街がある。しかし子供の足では距離があるし、一人で行くのは勇気が要った。そこへいくと、住宅街の中にポツンとあるそのお店は、格好のロケーションだったのだ。

そこなら親も安心だったのだろう。「にかい屋に行ってくるね」と言えば、それでOKだった。子供同士連れ立って行く時も、「にかい屋に行こう」で通じていた。

だから、大きくなってから、その商店の屋号が「にかい屋」ではないと知った時の驚きは大きかった。

なんと、「にかい屋」とは「二階屋」の事だったのだ。
当時の住宅は殆どが平家建て。その中で唯一の二階建てだから、二階屋と呼ばれていたのだと言う。

そう言えば、ちょっと離れた友達の家に行った時、新築の家の階段を物珍しく眺めた覚えがある。小学校の広い階段は見慣れていたけれど、三尺幅の民家の階段を見たのは初めてだった。

近所の家が建て替えられる度に、二階建てになっていくのはその後の事だ。それはちょうど、高度経済成長の時期と重なる。
なにか、世の中全体が豊かになっていくのを肌で感じていた。オリンピック開催や、それに合わせて開通した新幹線を、子供心にも誇らしく思ったものだった。

そして、景気が良くなるにつれ、チラシもツルツルの紙にカラーの両面印刷が多くなった。
ザラ紙で裏が白いチラシを探すのも、だんだん困難になってきて、とうとう私が諦めた時。それは、わら半紙に絵を描く事を、さして贅沢とも思わなくなった頃だったのかもしれない。

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2005/04/17

垂れ切れ

小皿にお醤油を注ぐ。
垂れ切れが悪いと、その注ぎ口からツツーっと、一滴が伝い落ちる。慌ててそれをティッシュでぬぐっても後の祭り。醤油差しをどかせば、丸いシミがしっかりとテーブルに付いている。

まぁ、それもテーブルを拭けばいいだけの話。けれど、クロスでも敷いてあったら……。と、思うとゾッとする。飲食店なんかでは、ビニールコーティングのクロスなのも、むべなるかなである。(ただのビニールだったら、敷かない方がマシだし)

ちょっと良さげなお店で剥き身?のテーブルクロスが掛けてあったりすると、「チャレンジャー!」と、それだけで感動してしまう。それでも、しっかり醤油差しの下には小皿が置いてあるけれど……。
しかし、いくら小皿が敷いてあっても、リスクは無くならない。感動の後では、こちらの方が緊張してしまう。


ところで、テーブルコーディネーターのクニエダヤスエさんに傾倒していた事もあり、ウチの洋食器は白い業務用のもの。数年前に買い足したけれど、20年経ってもちゃんと売っていた事に感激してしまった。(ただ、今回検索しても見つからなかったから、さすがに製造中止になったのかも)
当然、醤油差しも白い陶器にしていた。しかし、いかんせん垂れ切れが悪い。いくら美しくてもストレスが溜まっては意味がないので、ほどなく注ぎ口がプラスチックの、フツーのものに代えざるを得なかった。

人間が宇宙に行く時代に、垂れ切れで悩まされるとは。
なにか不条理なものを感じるけれど、それだけ垂れ切れというのは一筋縄ではいかないものらしい。


だけど、こうして文句を言っている自分も、垂れ切れに関しては全く自信がない。

往生際が悪いと言うか、引き際を心得ないと言うか、スパっと気持ちを切り替えられない。
いつまでもズルズルと過ぎた事を引きずっている私のお尻には、ベッタリとお醤油の輪ジミがついてたりして……。

4_12sumire
 
 
 
バラの根元から、
今年も顔を出したスミレ。

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2005/04/14

春の中に…

4_14haruni待ち焦がれた桜の季節が過ぎれば、もう爛漫の春。
葉桜になる頃には、周りの木々も青々とした葉を茂らせ始める。
そしてそれは、桜前線の後を追ってゆっくりと北国へ続いていく……。

草花の種蒔きでは、冬を控えた秋蒔きのものは、秋のお彼岸を挟んだ一週間の内に済ませなければならず、慌ただしい。けれど、春蒔きはゆっくりと構えていられる。
逆に、桜の花より早く蒔いてしまうと、寒の戻りで失敗したりする。急がない方がいいと言われるのは、多少遅れてもこの時期の成長は早く、すぐに大きくなってくれるからだ。

三寒四温と言われるように、それまでは、暖かい日があったかと思うと、急に冷え込んだりして、油断がならなかった。でも、これからは心ゆくまで春を満喫できる。

そりゃぁ、きのう、おとといも寒かったけれど、それも花冷えと思えば我慢もできるし。この青空なら、きっと今日は暖かさも戻って来るだろう……。

この前までは、朝起きたらソソクサと上に羽織るものを探し、暖房を入れなければならなかった。その寒さを考えれば、トイレに行くのさえおっくうだった。そんな些細な事にも、もう気負わなくて済むのだ。

そうやって、冬の間無意識にコワばっていた体から、ゆっくりと力が抜けてゆく。
身構えていた心も、この季節の中ででは、ゆったりとほどけていくような気がする。

すべてが、春の中に溶けてゆくような気がする……。

4_14kyuret3
 
 
ブログすずめの巣のひょんさんから頂いた
フレンチラベンダー・キューレットが
花を咲かせました。
ウサギの耳のような苞葉がカワイイ。

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2005/04/10

散りゆく花びら

4_9hanabira吹く風に誘われるように、桜の花びらが散ってゆく。

一体、どれだけの花が咲いていたのだろう。
どの花が散っているのかさえ、分からないほどだ。

この前の「幸せの味わい」でも書いたけれど、湯舟から溢れるお湯に感じるような…。
散ってゆく花びらを見ると、いつもそんな「勿体なさ」と裏腹な、惜し気ない贅沢を感じる。

それでも幾日か経つと、その豪華さにもやがて翳りが出始め、葉桜になっていく……。
華やかであればあるほど、祭りの後には、いつだって一抹の寂しさがつきまとうものだ。


しかし、春はなんと贅沢な季節なのだろう。
それまで桜の陰に隠れていた花々に目をやれば、今を盛りとばかりに咲き競っている。

それはまるで、散りゆく花を見る切なさを哀れんで、埋め合わせようとしてくれているかのようだ。
いっときの寂しさを見送り、咲き匂う花々に見とれる……。

そんな季節がやって来た喜びを、しみじみ噛み締めたくなる。

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2005/04/07

今年の桜

4_7sakura2ここ数日、にわかに暖かくなって、きのう今日は汗ばむ程だった。
「三日見ぬ間の桜かな」と言うけれど、このところの暖かさで急に桜が咲き出したようだ。
この分では早めに満開になりそうと、ソワソワしてきた。

ウチの窓からは、ちょっとした桜並木が見える。
だから、それで咲具合を知る事ができるのだ。

蕾が多い木は赤味が強く、咲き進むにつれてそれが薄いピンク色になっていく。
そして、満開になればなる程、白に近づいていく。
だから、遠目からでも「もう、○分咲きかな?」なんて見当がつくのだけれど。

きのうまでは、まだ赤っぽい木もあったのに、今日はほとんどの木が限りなく白に近い。

近くで見れば、もう葉芽からは若葉が伸びだしている。
花びらが散りだす頃ならわかるけど、やっと花が咲き出したばかりだと言うのに……。

ここ数年早い開花に慣れていたせいか、今年は遅い開花に散々じらされたものだけれど……。
そんなことも影響しているのだろうか。やっとほころび出した花芽を待ちきれずに、葉芽も成長し始めたようだ。

まぁ、それもちょっと早いと感じるだけの事。
遅い開花にじれていたから、そんな気がするのだろう。

満開の桜さえ見られれば、文句は言いますまい……。

4_8hame
 
 
 
満開にもなっていないのに、
もうこんなに若葉が……。
今年は葉桜になるのが早そう。
 

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2005/04/04

ガーデニング裏話

4_4hanaこれから桜が咲き、ゴールデンウィークを挟んで梅雨入り前までが、ガーデニングに最適な季節。人間にとって爽やかな季節という事は、植物にとっても一番快適なのだろう。(今日はあいにくの雨模様だけれど)

私のガーデニングは、基本的に「冬・春バージョン」と「夏・秋バージョン」の2パターンを、交互にローテーションしている。
今は、昨年の11月に植えて冬を乗り越えたビオラやノースポールが、やっと訪れた春を謳歌するように花盛りだ。つまり「冬・春バージョン」になる。

そして、5月の中旬にペチュニア等の夏の花が出回りだした頃、「夏・秋バージョン」に衣替えするのがいつものパターン。(厳密には、早めに盛りを過ぎてしまった花に代えて、ロベリア等の安価でも好きな花を、夏までと割り切って楽しんだり……)

大体はこれで済むんだけれど、問題は「夏・秋」から「冬・春」への変わり目だ。
夏の花が11月頃までもってくれればいいけれど、どうしてもその頃には間延びしたり、みすぼらしくなってくる。その隙間を埋めるものが欲しいけど、わざわさ買うのはもったいないので、小菊を差し芽してしのいだりしている。

その点、「冬・春」から「夏・秋」への変わり目は、春の花が見頃の内に、夏の花が出回るのでスムーズに行く。ただ、時は百花撩乱の春。目移りしそうな程色々な花があって、ついつい欲しくなってしまう。
でも、欲望のままに突っ走って後で苦労する。と、いうのは今までに散々経験した事。本当に欲しい物だけを吟味するようにして、あとは泣く泣く諦める事にしている。

贅沢な悩みだけれど、花見の桜といい、心を惑わす春は本当に罪作りだ……。

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2005/04/01

マックユーザーの愚痴

私は仕事柄、ウィンドウズではなくてマックを使っている。
しかし、ウェブは元々ウィンドウズ仕様。だから、マックでそれをしようとすると色々な壁にぶつかってしまう。今回は、そんなマックユーザーの愚痴を……。
「え?いつも愚痴ばっかじゃン。」などとおっしゃらずに。

元々システムには詳しくないゆえ、何かトラブルがあった時は困ってしまう。誰かに聞こうと思っても、周りは皆ウィンドウズ派。「マックの事は分からない」と言われてしまう。

そんな状況でするインターネットだから、何かと苦労が絶えない。
たとえば、私のHPはメニューとコンテンツのフレームセットにしてあるため、どのページを見てもURLはトップページのまま。ブログから特定のページにリンクしようとしても、サーバ側で下の階層を示すパスが書き換えられたり、文字化けしてて上手く張れなかったりする。(できたり出来なかったりするのはなぜ?)

さらに、このブログ。自分のは「ココログ」だけれど、これがまたマックだとツライ。だって、自分のブログにコメントしようとしても、文字化けしてしまうんだから。しょうがないので、コメントはテキストエディタで書いたものを、コピぺしている。

しかも、記事やコメントそのものもコピーできない。さらに、トラックバック用URLも!(他のブログならできるのに)
だから、「>」を付けてコメントを引用したりする時は、自分で入力し直さなければならない。それで、つい必要な箇所だけの引用にさせてもらったりしている。(文章を間違えて入力する方が失礼だし、結構大変)

そんな折、ブラウザがNetscapeなら文字化けしないと教えて頂いた。慣れない内は文字が読みにくく感じていたけれど、最近では読む時はIE、書き込む時はNsと、使い分けられるようになった。

また、よく記事中の文字に、アンダーラインが付いてリンクが張られているけれど、最初はその方法もわからなかった。
仕方なく、もう一度「ココログの使い方」を読み直したら、「マックの人は使えません」って書いてあったりして…。本文テキスト入力スペースの右上には「画像」と「ファイル」の挿入用のアイコンがあるだけ。(当然、太字も斜体文字も使えない)しばらくして、「クィック投稿」を設定するとリンク用のhtmlがコピーできるという事を理解して、やっとリンクが張れるようになったけれど。

マイリストの1行紹介も、普通はカーソルを当てた時だけに表示されるものだけど、普通の文字として表示されっぱなしになるから、それも省略させてもらったり。もう、必要最小限の事しかできない。
もし、他にも失礼な事をしていたらゴメンナサイ。

なんか、愚痴というより言い訳になってしまったけれど。
ホント、ウェブって難しいですワ。

●追記:先日(4月7日)のメンテナンスから、マックでも文字化けせずに書き込みやコピーできるようになりました!
niftyさんありがとうございます。

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