« 2007年3月 | トップページ | 2007年5月 »

2007/04/27

挿し木しました

Motokabuやっといい気候になりましたね。
(なんて、今年は油断できませんが)

窓を開けても寒くないのが、こんなに気持イイなんて。それだけで晴れやかな気分になっちゃう。
(風が強くて開けられないと、かえってストレスたまるけど)

っということで。
突然ですが挿し木しました。(ホント突然)


茎を切る以上、植物にとって挿し木は外科手術のようなもの。
受けるダメージと回復力は、気候に大きく左右されてしまうから。

冬の間は、寒さで枯れないだけでもメッケモンだし。
夏は夏で、強烈な日差しと暑さでグッタリ。
それがこの時期は、もう、放っといても育つって感じでしょう?

当然、挿し木にも最適な季節なのであります。
(で、しっかりネタにしちゃったのであります)
 
Kirikabu
 
さて、南のバルコニーで冬越ししていたペチュニアも、すっかり春モード。
ドンドンつるが伸びて花が咲いちゃいました。
そこで、付け根から新芽が出てる葉を、何枚か残してカット。
 
 
Sasiho切ったツルは、さらに3、4cm位の長さに切って挿し穂に。
水分の蒸発を抑えるために、大きめな葉は切り取って調節します。
(このへんテキトーです)

いつも使っているのはイチゴのパック。
底に何ケ所か千枚通しで水切り用の穴を開けたもの。
そこに用土を入れて水やりしたら準備OK。

本当は、切り口に発根促進剤をまぶしたりするんですが。
最近はもうアバウトアバウト。
それでも今回の土は粒が少し大きめなので、切り口が痛まないよう、あらかじめ割り箸で穴を開けてから挿しました。

Kanryo全部挿し終わったら、最後にまた水をやって。
なるべく風の当たらない、日陰に移して養生します。

この後、新芽が伸びだしたら根が出たサイン。
(その点、透明なイチゴパックは下から覗いて分かるのも便利ですね)
一つずつビニールポットに鉢上げします。

根が出るまで、どのくらい長く葉の鮮度を保っていられるかが成否の分かれ目。

どうかこのまま元気でいてくれますように。

↓関連記事
●'07年5月22日「鉢上げしました
●'07年6月27日「 鉢上げその後

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2007/04/24

畳の匂い

7kituneazami去年の夏だっただろうか。

お休みということもあって、いつものウォーキングはウチの子と一緒。

それまで生い茂っていた夏草もキレイに刈り取られて。
草いきれが立ちのぼる土手の小道を歩いていたら、ふいに畳の匂いを思い出した。


見れば、イグサほど長くはないけれど。
草刈りの済んだ斜面には、それとよく似た草が投げ出されている。

ほど良く乾いたそれは、とても気持良さそうで。
ヨッコラショと腰を下ろすことに。

「あぁ、畳みたいでイイ匂い……」

するとウチの子は「畳って、おばあちゃんちにあるヤツ?」と言う。
そうか!家には和室がないんだった。

今のマンションに越す時、和室を木床にリフォームしたから。
たまに行く実家でしか畳を知らないのかもしれない。


畳と言えば。

現在のスタイロ畳と違って、昔のは芯材がワラでできた畳床。
だからとっても重かった。

何年かに一度は、表面のイグサで出来た畳表を張り替えたり。

重いそれを庭に出して、ハの字に立てて日に干していたのを覚えている。
畳を取り除くと、下に敷いてあったDTTまみれの古い新聞紙が顔を出したり。
(今思うと恐ろしいけれど)
そんなことも懐かしい。

畳屋さんが家の庭でする、表替えの作業を見るのも楽しみだった。
子供の記憶だから定かではないけれど。
太さ3、4ミリくらいはあろうかという長い針で、イグサを畳床に縫い付けていたような気がする。肘をテコにしてグイグイと。

剥がされた古い畳表は、自動的に子供達が遊ぶゴザになって。
タンスが置かれていた跡は日に焼けず、かすかに青い色が残っているのも面白かった。


……で、そうなると。
つい、キャンディーズの『微笑がえし』を思い出してしまう年頃の私。

♪畳の色がそこだけ若いわぁ〜

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2007/04/21

焦眉の急

4_10himeturusoba「焦眉(しょうび)の急」という言葉。

「事態が非常に切迫している」って意味なんだそうで。
確かに眉を焦がすほどに火が近づいてれば、さし迫った危険に違いない。


「恋に焦がれて鳴く蝉よりも 鳴かぬ蛍が身を焦がす」
なんて唄われたり。(↑この都々逸好きなんですぅ)

他にも、胸を「焦がし」たり、待ち「焦がれ」たり。
「あせる」を漢字変換すると「焦る」になって。
「焦」の字には、なにかそんな切羽詰まった感じがある。


たとえば、パンをトースターに入れても、しばらくは何の変化もない。
それが、焼き色がついて香ばしい匂いが漂いだすと途端に忙しくなって。
ほんのりとしたキツネ色が茶色くなると、あっという間に真っ黒け。

ほどよい焦げ目は美味しいけれど、それが過ぎると苦くて食べられないし。
その頃合を見逃したら大変と焦っちゃう。


ところで、「焦点」もナゼか「焦」の字なのが、不思議と言えば不思議。

レンズで太陽の光を集めて、その焦点に紙を置けば焦げるから。
……だったら面白いけれど、まさかね。

@nifty 辞書によると
「焦点:人々の関心や注意が集まるところ。また、物事の中心となるところ」
だとすれば。
なるほど議論は白熱するし、ものごとの集中する中心点は熱を帯びる。

通勤客が集中するラッシュアワーは、まるで押しくらまんじゅうで。
いくら冷房しても足元から熱気が立ちのぼる。


物質は圧縮すると熱を発生するなんて、習ったような気がするけれど。

圧縮熱による自己着火で燃焼を開始するのがディーゼルエンジンで。
隕石が燃えるのも、実際には摩擦熱より圧縮熱の方が大きいんだそう。

そういえば、地球の中心にはとてつもない圧力が加わってるんだろうけれど。
その中心には焦熱のマグマが……。


もしや「焦」の字は、そこまで言い当てていたのだろうか。
まるで森羅万象の根本を見抜いてでもいるような。

調べれば調べるほど、そんな底知れない奥深さを感じてしまうのでした。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2007/04/18

大きいレシート

4_10sumire最近、大きいサイズのレシートが増えたと思いません?

今使っているお財布は、二つ折りの札入れ。
(お札が折らずに入る長方形タイプ)

チャック付きの小銭入れもあるし。
カード入れもあるから、コレと言った不満もなく使ってたんだけど。

レシートが大きくなったもんだから、私のこのサイフに異変が起きた。


今までのは、たいてい幅58ミリ。(←計ってみました)
お札を入れるスペースの脇に、同じく横向きでスンナリ収まってたのに。

このところ幅広のレシートをくれるお店が増えてきて。
これはなんと幅が80ミリもあるではないか。
(千円札の幅よりも広いんですよぉ!)

それをいつものように横向きで入れてしまうと、お札よりも飛び出しちゃう。
で、やむなく折り畳むようになったんだけど。

片手でサイフを持ち、別の手でお釣をもらう。
チャックを開けたり閉めたりの一連の動作の後、片手で幅広のレシートを折り畳む作業をするのはケッコウ大変。(それを買ったという証明にもなるから、もらっとかないと後で困るし)


ある時「なんでレシートを大きくするんだろ?」
とボヤいていたら家内がこう言った。

「見やすいようにじゃない?」

おぉ・・・(・o・)なるほど!
確かに確かに。新聞の小さい文字を読むのがツラくなっている今日この頃。
その説にはかなりの説得力があるように思える。
(その新聞の文字でさえ、今までにも何度か大きくなっているんだし)


……ただ、これまでのレシートだって。
おツリや合計金額は太字で大きく印字されてたから。
別に見にくいとは感じてなかったんだけど。

これも、人に優しいユニバーサルデザインとかの流れの一つなんでしょうか。

でも、よくよく見てみれば。
幅広でも文字が大きくなってるのは、とあるスーパーのだけ。
他のレシートは、小さい文字のまま。

……はぁ?
これじゃ入れにくくなっただけで、あんまり意味がないような気がするんだけど。

| | コメント (7)

2007/04/15

バラの剪定その後

Pink1この前 バラの剪定をしたけれど。

それをしたのはバレンタインデーの前日だったから。
あれからほぼ2ヶ月経ったことになる。

ということで、現在の姿がこの写真→。
(4月11日撮影)
 
 
Ato_1_1ちなみに、このバラは中輪系のブライダルピンク。

剪定した時には、記事にしようと思ってたから。
←分かりやすいようにと、チョット深めに枝を切っちゃいました。(なにせお調子者だから、ホラ)

一輪の花の大きさを愛でるのが大輪系だとすれば、中輪系は風景の一部としてその花数を楽しむ感じ。

花数を多く咲かせるには、やっぱりそれなりの枝数も必要だし。
少し切り過ぎちゃったかなぁ?
と後悔したりして。
 
 
Pink2でも、ご覧あれ→。

こちらの株は同じバラの枝を数年前に挿し木したもの。
こちらは少し浅めに剪定しただけに枝数も多めだけど。そのせいか葉が小さくて枝も細め。

そして、さっきの株にはもう蕾がついているのにコッチはまだ。

もっとも、親株は野バラの根に継ぎ木してあるんだろうし。
自前の根っこのクローンとでは単純に比較は出来ないけれど。
(樹勢も少し弱くなってるかも)
同じ品種なのに、こうも違うとは。

そんなことを改めて実感したのでした。
 
↓関連記事
●'07年2月23日「バラの剪定
●'07年5月10日「バラが咲いた
●'07年10月16日「ちょっぴり切ない秋のバラ
 
2honhikaku
 
 
←比較のために
両方並べてみました

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2007/04/12

秘結

Konifa_hana1この言葉を見た時、意味がまったく分からなかった。

こんな時、前後の文脈から何となく察しがつくこともあるけれど。
これはサッパリ。

胸の奥に秘めた決意?
それとも秘密結社の略?

はい、もちろん辞書を引きましたとも。
そして……力が抜けマシタ。

なんでも、秘結とは便秘のことだそうで。


……のっけからビロウなお話で恐縮ですが。
「便秘」から、ちょっとこの「便」の字が気になったもんだから。

「○所」だと、なんか匂ってきそうなのに。
それが「便箋」や「便り」なんて使われ方だと、一転して高尚な香りが漂うのも不思議。

考えてみれば、これほど両極端な使われ方をする字も珍しいのではないだろうか。

他にも、「便利」「便宜」「簡便」「至便」とか。
どちらかと言うと、イイ意味で使われる方が多いのに。
(天子が休憩される臨時の御殿は「便殿」だそう)
「大小○」のおかげで、随分ソンしてるような気がして可哀想。


ところで、つくりの「更」を漢和辞典で調べてみると。
「その上に」「改めて」「入れ代わる」なんて意味があるんだそう。
(ブログの「更新」もこの字でしたね)

で、それに「にんべん」が付いて「便」なら。
日々の新陳代謝の結果が「便」というのもナットク。
(それで健康状態も分かるから、体からの便りと言われたり)


……そういえば。

「便」で忘れちゃいけないのは、日頃お世話になってる「郵便」とか「宅配便」。
生活に欠かせないし、あだやおろそかにはできません。

やっぱり、大事なものに「便」が付くんですねぇ。

Konifa_hana
 
 
コニファーの
ゴールドクレストに
花が咲いたのを見たのは
初めてかも

| | コメント (4)

2007/04/09

ラベンダーのかほり

Rabenda2昔『シクラメンのかほり』なんて歌があったけれど。

当時「実際には香りがない」なんて読んだ覚えも。
それが最近は、香りのある品種も登場したらしい。


ところで、香りと言えばアロマテラピーでもお馴染みの精油。

私もラベンダーなら買ったことがある。
そしてそれは、自分が最初に出会った香りでもある。
もっともそれは、オーデコロンでだったけれど。

ヘアリッキッドとか、最初に使いだした整髪料は資生堂の『MG5』。
カーレースのチェッカーフラッグを思わせるような、黒と銀色のチェック柄がカッコ良かった。

そしてそのシリーズのオーデコロンが、確かラベンダーの香りだったと思う。
買ってはみたものの、実際にはほとんど使わなかったけれど。
ただ持っているというだけで満足だった。


女性ならどんな香りでも似合うけれど、男の場合は難しい。
やはり柑橘系とか、爽やかなものに限定されるような。

そう思うと、ラベンダーはイイセンいってるような気がする。

去年リメイクされた『時をかける少女』でも、香りが重要なポイントになっているけれど。それがラベンダーだったのにも、我が意を得たような気がしたものだ。


それくらい香りで有名なラベンダー。
でも、私はまだその花の香りを知らない。

それこそ鼻の穴に入りそうなくらいにして嗅いでも、コレと言った匂いを感じない。

確かにちょっとでも葉を触ると、独特の香りがするけれど。
それは、あの香料で馴染んだ香りとはまた違う。

良い匂いというより。
むしろゼラニウムとか、マリーゴールドとかの葉の匂い。
一種不思議系な匂いに分類されるような気さえする。

実は、こんなことを言うと怒られそうだけれど。
私はその匂いを嗅ぐと、つい墨汁の匂いを思い出してしまうのだ。

自分が知っている精油の香りとそれとは、あまりにも隔たりがあるように感じる。


あの独特な葉の匂いをどうにかすると、香料になるのだろうか。
それとも、自分には感じられないほどの、ごくわずかな花の香りを凝縮するのだろうか。

未だに解けないその謎を抱えたまま。
今日も私はラベンダーの花に顔を近付けて、なんとか幻のあの香りを感じようとしている。

Rabenda3
 
 
●追記:検索してみたところ
ラベンダーには墨汁のような香りを持つ
「ボルネオール」という成分が含まれているそうで、ナットク。
でも、どうしてそれがあんなにイイ香りになるんでしょ?
(ちなみに精油の抽出部位は、花・葉・花穂等いろいろでした)

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2007/04/06

端倪すべからざる道

3_30kawa1先日、調べものをしていた時。

「端倪すべからざる」という表現に出会った。

またまた初見の言葉。
いや、その雑誌を買ったのは随分昔のことだから。
何度か読んでいるハズなんだけど。
まったく覚えていなかった。


いつもの@nifty辞書によると、こうある。

●たんげい【端倪】大辞林 第二版より
〔「端」はいとぐち、「倪」は田のはしの意〕
(1)事の始めと終わり。
(2)推測すること。おしはかること。「—すべからざる事態」

なるほど。田んぼの端に立って見渡す感じなのだろうか。
あまりに広すぎて、その全容を計り知ることもできないといったような。

さらに手持ちの漢和辞典で調べてみると「倪」は幼い子供という意味だとか。
(「兒」は「児」の旧字だそう)

おやおや、今度は田の端から幼児になってしまった。
はてと思い、その光景を思い浮かべてみる。


幼子が道の端に立ち、その先を見つめている。

それは、買い物に行った母親の姿なのだろうか。
それとも、働きに行く父親の姿なのだろうか。

小さな子にとって、その行先は想像もつかない。
まして、いずれ自分もその道を歩きださなければならないことなんて。

はるかに続くその先は、端倪すべからざる未来そのもの。


思えば自分も、長いこと歩いているような。

行き交う人並みもまばらになって、迷い込んだ細い道。
いつしか街灯も無くなって、端倪すべからざるその先は見えない。

そして気がつけば、道草を食ってばかり。
道端にしゃがみ込んで、四葉のクローバーを無心に探している。

見つかるアテなどないけれど。

明日からまた歩いて行けそうな気がして。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2007/04/03

嵐の夜

Sakura_yosuiroそれは、家内が飲み会の日だった。
学生時代からの女友達四人の集まり。
皆酒豪らしいし、帰りはかなり遅くなりそうだ。

昼の内に食糧の買い出しを済ませ、夕方からイソイソと出かけていった。

コチラの夕飯は、クーポンで買ったマックがあるし。
それまでは観たかったビデオでも……。
と思ったら、予約録画の設定がしてあった。

まったく、これでは手も足も出ないではないか。
飲み会の家内はちゃっかりビデオまで予約して。
留守番のコチラはビデオを観ることも出来ないなんて。
なんか釈然としない。


結局そのまま退屈な時間を過ごし、ハンバーガーの夕食を済ませた後。
ウチの子が観ていた世界水泳が終わったのは9:00。
春休みになってからというもの、チョット宵っ張りになっている私。
どれどれとチャンネルを変えてみた。

やっていたのは『ハリーポッター』。
どうやら三作目のコレは未見のようだ。

ついつい引き込まれていると、なにやら外が騒がしくなった。
いつの間にか風が強まり、雨まで降ってきたようだ。
しかも物語の盛り上がりに歩調を合わせるように、だんだん激しくなってくる。

ヒューヒューという風の音に合わせて、パッタンパッタンと換気扇のフタが鳴る。
窓のアルミサッシは、ギシギシと苦しそうに呻きだす。

と、ここまでは風の強い日によくある音だけれど。
そのうちドン!という音。どうやらコノテガシワの鉢が倒れたようだ。
ヤレヤレと思っていたら、そのうちに「ガシャン!」というイヤな音が。
ブラインド越しに見てみたら、バルコニーに置いた大きな物置きの戸が、風に吹かれて倒れたらしい。

あっちゃ〜!こんなのは10年振りのことだ。

そのままにしてたら、中に詰め込んだものがみんな風で飛ばされてしまう。
慌てて外に出て、外れた戸を元に戻そうとするけれど。
なにせ自分の背丈以上もある戸。それが風に煽られるもんだから、思うようにハマらない。
それでもなんとか元に戻し、やっとのことで部屋に戻ると全身ビショビショ。

あ〜ぁ。ツイてないのはいつものことだけど。
よりによってこんな日に嵐が来るなんて……。
しかし、いつもだったらとっくに寝てる時間だし。
もしそうでなかったら、翌朝そこらじゅうにまき散らされた内容物に驚くところだったハズだ。

「……やっぱり今日で良かったのだろうか?」
なんて考える私は、なんて良い子なのだろう。


日付けが変わる頃ご帰還なさった家内は、結局雨に降られなかったんだとか。

呑気に外で酒を飲んでた方は雨にも当らず。
健気に家でお留守番してた方は濡れネズミ。

なんか、世の中って不公平だと思う。

3_30dobukime1
 
 
ココログは
4月3日(火)15:00〜
4月4日(水)15:00 まで
メンテだそうです

| | コメント (8) | トラックバック (1)

« 2007年3月 | トップページ | 2007年5月 »